年寄りのたわごと

「操り人形」にならぬようご注意を

昨日(4月14日)の「森井市長降ろし」のから騒ぎ の続きです。


今朝(4月15日)の道新・小樽後志版をみてまたもビックリ!。

13日と14日の2つの記事のどこにも告知されていなかった記者

会見が開かれていたからです。どうやら13日の道新の記事に対

しての他の新聞、雑誌などのメディアからクレームがあり急遽

セットされた記者会見だったようです。

そもそも迫俊哉氏が他のメディアをさておき道新・中野訓記者に

「立候補の意向を固めた思い」を伝えた目的はなんだったのでし

ょうかね。

2年後に予定されている市長選立候補を表明し「どぶ板運動」を

スタートさせる時点でメディアとのゴタゴタは迫氏にとっては

マイナスイメージ…どなたがご指南役を務められているのかは

定かではありませんが、迫さん、道新の中野訓記者や5団体の顔

色をうかがいながら動いているとそのうちに「操り人形」になっ

てしまいますよ。今回のゴタゴタもその表れかもしれませんよ。


スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する